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医療・介護のデジタル化

眠りSCAN eye

SCANeye

眠りSCAN に"eye"を加えて、訪室判断をより的確に。「眠りSCAN」がベッド上の利用者さまをモニタリング。
利用者さまの状態(覚醒・起き上がり・離床)が変わったときや、呼吸数・心拍数が設定値になったときに、従来の通知に加えて利用者さまの様子を映像で知らせます。

01

眠りSCANの通知に連動して利用者さまの様子を映像で表示

「眠りSCAN Viewer」であらかじめ通知設定を行うことで、利用者さまの状態(覚醒・起き上がり・離床)が変わったときや、呼吸数・心拍数が設定値になったときにパソコンやモバイル端末に映像とともに通知されます。また室内の明るさに応じて通常撮影と夜間撮影を自動で切り替えし、夜間、消灯した暗い室内でも利用者さまの様子をみることができます。

眠りSCANの通知に連動して利用者さまの様子を映像で表示

02

ワンタッチでカメラを起動し、利用者さまの状況を確認

眠りSCANの通知設定をしていないときでも「眠りSCAN Viewer」または「眠りSCANアプリ」のカメラアイコンを クリックすれば、いつでも利用者さまの様子をみることができます。
※別途設定を行うことにより、カメラの任意起動を禁止することも可能です。

ワンタッチでカメラを起動し、利用者さまの状況を確認

03

レコーダー機能

撮影した映像は録画することができます。常時レコーダー機能では最大過去3日分の利用者さまの映像を記録できます。また「眠りSCAN Viewer」の通知設定(覚醒/起きあがり/離床/呼吸検知/心拍検知)に連動し、通知前後の映像を最大1年分まで記録できます。記録した映像は眠りSCAN eyeアプリで確認できます。目的に応じて、またプライバシーに配慮して、保存する映像のサイズ・画質を選べます。

レコーダー機能

仕様

価格 オープン価格
サイズ 106mm×60mm×37mm
重量 134g
備考1 ※撮影される映像は、静止画を設定した間隔で送信するものです。映像の記録方法は1秒間隔から5秒間隔の間で設定できます。
備考2 ※映像を保存できる日数についてはストレージの容量や利用者さまの人数、設定により制限される場合があります
備考3 ※眠りSCAN eyeを使用するにはネットワーク環境が必要になります。
備考4 ※ 「眠りSCAN」商品ページはこちら

髙瀬 義昌 先生

「睡眠の見える化」は欠かせない情報に――「眠りSCAN」が在宅医療にもたらすものとは

医療法人社団 至髙会 たかせクリニック 理事長 医学博士 髙瀬 義昌 先生

        

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東北大学 尾崎先生

「睡眠を可視化することの重要性」

東北大学 尾崎先生 インタビュー

        

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