©Haruki Maruyama

今日の眠りを、明日のパフォーマンスに。 今日の眠りを、明日のパフォーマンスに。

MONIKA SERYU

パラマウントベッド所属 瀬立モニカ せりゅう 選手

高校生の時、ケガにより車いすでの生活となる。
一年間のリハビリを経て2014年よりパラカヌー競技をはじめる。
2024年、パラカヌー日本代表(パリパラリンピック)に選出され6位入賞。
2025年には日本パラカヌー史上初の金メダルという快挙を達成。
(ICFパラカヌーワールドカップ)
現在、日本、アジア、そして世界の舞台で活躍中。

パラカヌー

下肢障害がある選手が、競技用のカヤック、ヴァーと呼ばれる
船に乗って200mのスプリントタイムを競う競技。

カヤック : 両側に水かきがついたパドルを使用する種目
ヴァー : 船の片側に浮力体を付け、片側に水かきがついたパドルを使用する種目

PROFILE

出身地

東京都江東区

主な成績

2026 パラカヌーアジア選手権大会
・KL1(カヤック)優勝(金メダル)
2025 ICF パラカヌーワールドカップ
・VL1(ヴァー)優勝(金メダル)
2024パリパラリンピック
・KL1(カヤック)6位入賞
2024日本パラカヌー選手権大会
・KL1(カヤック)優勝(金メダル)
2022アジアパラリンピック大会
・KL1(カヤック)2位(銀メダル)
2020東京パラリンピック
・KL1(カヤック)7位入賞

SNS

パラカヌー

下肢障害がある選手が、競技用のカヤック、ヴァーと呼ばれる
船に乗って200mのスプリントタイムを競う競技。

カヤック : 両側に水かきがついたパドルを使用する種目
ヴァー : 船の片側に浮力体を付け、片側に水かきがついたパドルを使用する種目

パラマウントベッドは、
パラカヌーアスリート 瀬立(せりゅう)モニカ選手を応援しています。

瀬立選手が本社所在地である東京都江東区出身で、本社に隣接する旧中川でトレーニングをしていたことがきっかけとなり、
2015年よりスポンサー支援を開始。介護用ベッド、睡眠計測センサーの提供なども行っています。

専用アプリで睡眠状態をチェック

パラマウントベッドの
「Active Sleep」で
日々の眠りを
マネジメントしています。

瀬立選手は、介護用としても利用できる電動リクライニングベッド 「Active Sleep BED」、 睡眠計測センサー
「Active Sleep ANALYZER」 、100万通りの硬さに調整できる 「Active Sleep MATTRESS」を使用しています。
「Active Sleep ANALYZER」を活用し、睡眠時間や中途覚醒回数等をもとに数値化された睡眠状態を専用アプリで客観的に確認しながら、コンディションの維持向上に努めています。

専用アプリで睡眠状態をチェック
カヌーやパドル、ウェア等に入れるロゴなどのデザインについて、当社デザイン部スタッフと打ち合わせをしている様子 (写真の舟艇は「2019年世界選手権ハンガリー大会」で使用したもの)

カヌーやパドル、ウェア等に入れるロゴなどのデザインについて、当社デザイン部スタッフと打ち合わせをしている様子

(写真の舟艇は「2019年世界選手権ハンガリー大会」で使用したもの)